あらすじ
長い口づけの後に

綾音「ぶはー。ゆづる君！！いきなりはズルい」
ゆづる「ごめん。綾音ちゃん。驚かせたくって」
綾音「責任は取ってもらうからね！」
ゆづる「？？？」
綾音「こっち来て」
綾音はゆづるの袖を引っ張って体育館倉庫に連れて行った。
倉庫に入ると後ろ手に鍵を閉めた。
これで誰も来ない。
綾音「抱いて」
そう大胆に言うと、
綾音はゆづるの身体を抱きしめた。
ゆづるは言うままになっている。
綾音はゆづるの服を一枚一枚脱がし始めた。
そして裸にさせた。
ゆづる「綾音ちゃん。恥ずかしいよ」
綾音「今度はあなたの番よ」
ゆづるが綾音の服を上から脱がし始めた。
上着、スカート、ブラ、靴下、パンツ。。。
産まれたままの姿になった。
ゆづる「この後どうするの？」
綾音「私のスカートのポケットに道具が入っているわ。それを使ってして」
2人は本能のままに愛し合った。
1時間後。
体育館に人が入り始めた。
綾音とゆづるは服を着て、
こっそりと人混みの中に戻っていった。


つづく